イケアは家具の遊園地


シンプルだけど豊富な品揃え。オシャレなのに丈夫な作り。北欧テイストあふれるイケアが大好き♪ スポンサードリンク

■店内のレイアウト


イケアでの買い物は、2Fからスタートです。
入口にある黄色い買い物袋を持ち、2Fに行きます。
おしゃれなショールームを見ていると、部屋のイメージがわいてきます。

全ての商品は1階の「セルフサービスエリア」での棚の場所が書かれています。
その番号を、店内のメモ用紙に書きながら進むことになります。 

ただし、キッズ用品は1Fでなく2Fだけです。
キッズ用品は2Fで商品を選びましょう。

2Fもゆっくりみていると、1時間くらいかかりますよ。

2Fでショールームを見た後、1Fで買い物をするのがイケアの買い物スタイル。
レジから逆走すると、戻ってくるのに時間がかかるので注意です。

イケアの1Fは「マーケットホール」という名前のとおり、買い物がメインです。
食器や照明器具などの小物をカゴに入れながら、買い物をします。

最後の「セルフサービスエリア」は家具など大きなものが箱詰めになっています。
自分でそれをみつけてレジに持っていくわけです。

レジ近くには「アウトレットコーナー」があります。
アウトレットコーナーにはソファや家具、小物などありました。
値段は?行ってみてのお楽しみ♪

会計後は、スウェーデンの食品が買える「フードマーケット」があります。
カフェもあるので休憩するのもオススメです。

Topに戻る

©イケアは家具の遊園地